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冬至に「きになる長門ゆずきち」の足湯を開設(12/18〜21)

News
  • 記事更新日:

    2020.12.18

  • ライター情報:

    長門市観光コンベンション協会

冬至の柚子湯を「長門ゆずきち」で

12月18日(金)から21日(月)の期間、長門湯本温泉街の「音信川河川公園足湯」と「おとずれ足湯」にて、「長門ゆずきち」を使った柚子湯が開設されます。

▲「音信川河川公園足湯」にて

「長門ゆずきち」は山口県のオリジナル柑橘類で、爽やかな香りとまろやかな酸味が特徴です。夏の終わりから秋にかけて緑色のものが出荷されますが、熟成したものは鮮やかな黄色に染まり、にかけて熟成され、鮮やかな黄色に染まっており、「きになる長門ゆずきち」や「長門ゆずきち小町」と呼ばれます。

▲長門ゆずきち


今回の足湯には、その「きになる長門ゆずきち」が使われています。温泉街を彩るかわいいゆずきち足湯を、ぜひお楽しみください。

▲「おとずれ足湯」にて

 

また、12月20日(日)には、「湯免ふれあいセンター」と「黄波戸温泉交流センター」の露天風呂にて柚子湯が開設されます。こちらも併せてご利用ください。

※「湯免ふれあいセンター」は10:00〜21:00まで、「黄波戸温泉交流センター」は10:00〜20:00まで

information

【日時】2020年12月18日(金)15:00〜12月21日(月)まで
【場所】長門湯本温泉  おとずれ足湯・音信川河川公園足湯